とりをみるいぬ

どこか遠くを見ているような瞳の先に、
昨年の干支(えと)「こいのとり」が浮かんできて、
「とりをみるいぬ」と名付けました。
安産の象徴である戌(いぬ)に、子宝を運んでくる酉(とり)。
想いが二重に叶いそうです。

リサからのメッセージは
「瞳の先に、みんなの希望を浮かべてみて欲しい。」

新しい年はもうそこまで、走ってきています。

ポイント
リサが制作した原型

スウェーデンの自宅のアトリエでデザインし、原型を制作。
リサも信頼を寄せる長崎県の波佐見にて生産をおこないました。

ポイント
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ディティール
ディティール

波佐見焼とは?

長崎県東彼杵郡波佐見町で焼かれる磁器のこと。

歴史が長く、400年以上前から生産されていました。

波佐見焼の生産地は長崎県東彼杵郡波佐見町。

波佐見町は燃料(木々)、水(小河川)、土(陶石)という

やきものの生産に欠かせない3つの条件が揃った、

窯業に非常に適した環境を持つ地域です。

長崎県東彼杵郡波佐見町で焼かれる磁器のこと。歴史が長く、400年以上前から生産されていました。

波佐見焼の生産地は長崎県東彼杵郡波佐見町。波佐見町は燃料(木々)、水(小河川)、土(陶石)というやきものの生産に欠かせない3つの条件が揃った、窯業に非常に適した環境を持つ地域です。

長崎県 波佐見町

ご購入の前に必ずお読みください

※とりをみるいぬ、「これまでの干支シリーズ」セット2018は予約商品となります。
第一回予約分:10月下旬~11月上旬発送予定
第二回予約分:11月中旬~11月下旬発送予定
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※大量生産の商品ではございませんので、
入荷時期が変更になる場合もございますので、何卒ご了承ください。
※職人の手作りのため表情や焼き色に個体差がございます。

リサ・ラーソン ジャパンシリーズ